自習中の生徒からは、教科を問わず質問が届きます。
塾でも自宅でも、その一つひとつに手厚く応えるのは簡単ではありません。
今回は、インターナショナル教育社 Tゼミ様の事例をご紹介します!

Aloを導入したきっかけを教えてください

(株)インターナショナル教育社 Tゼミ 代表 阪本圭司様
塾や自宅問わず、自習に励む生徒をより手厚くサポートするため、24時間いつでも教科を問わず質問でき、分かりやすい解説を受けられるため。
導入後、どのような変化がありましたか?

(株)インターナショナル教育社 Tゼミ 代表 阪本圭司様
受験生を中心に積極的に活用する生徒が増えてきているように感じます。
生徒がどのような質問をしてるのかを把握できる点も良く、今後さらに幅広い教科で活用が広がれば、自習を支える環境として狙い通りのサポートにつながると感じています。
「受験生を中心に」というお話のとおり、受験勉強の難しい問題も、図を使って1段ずつ解説します。

お話にあった「生徒がどのような質問をしてるのかを把握できる点」は、管理画面の生徒ごとの質問レポートで確かめる形です。
質問の数や時間帯、つまずき、学びの特徴までが1つの画面にまとまります。

「幅広い教科で活用が広がれば」というお話につながるのが、全教科への対応です。
英作文や数学の証明のような記述は、答案に直接書き込んで添削します。

生徒様からは、どのような声が届いていますか?

(株)インターナショナル教育社 Tゼミ 代表 阪本圭司様
「分からないところをすぐに聞ける」「解説が分かりやすい」という声が多く、AIだからこそ気軽に質問でき、時間を気にせず使える点も好評です。
まとめ
教科を問わずその場で答える仕組みがあると、塾でも自宅でも、生徒の自習を同じように支える形になります!
阪本様、ご協力いただきありがとうございました!
今後も、導入いただいた塾様の声をお届けします!


